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「グリーン・ツーリズム受入の様子 」カテゴリ記事一覧


横浜市の小学校の皆さんが農家民泊体験にお越しくださいました!

6月21日(木)からの1泊2日にて、横浜市の公立小学校6年生の生徒70名と引率6名の合計76名が大田原市・那珂川町にお越しくださいました。
こちらの学校様は今年度新規に受け入れをさせていただき、農家民泊については初めて体験されるとのことで、大田原市・那珂川町の農家さんのお宅で各班に分かれ農家民泊体験を実施いたしました。
初めての農家民泊体験という事で、先生方も心配されておりましたが、巡回車にて各家庭を回った際に子供たちの表情をご覧になられ、学校とは違った表情を見せる子供たちに非常に満足されておりました。その半面、農家さん宅での滞在時間が思いのほか短い行程だったことに関して、先生方や一部の農家さんが残念に感じていたようで、弊社としても行程について、今後より良いご提案を出来ればと思っております。

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(写真:入村式の様子)

校長先生からは来年度もぜひ継続したいとのお言葉を頂いており、今回は1泊でしたが、受け入れてもらえるならば2泊も検討したいと仰っていただきました。
来年度以降も継続できるよう、フォローを行っていきたいと考えております。




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5月 たくさんの学生さんが農家民泊体験にお越し下さいました!

5月度はお陰様で、小学校1校、中学校4校、高等学校1校、台湾の学校2校の合計8校と、たいへん多くの学校様に弊社の農家民泊体験にお越し下さいました。
その中の1校、東京都の公立中学校2年生の生徒166名と引率8名の合計174名が5月9日(水)からの2泊3日の行程で大田原市・那珂川町・那須町にお越しくださいました。こちらの学校様は今年で3年目の受入れとなります。昨年と同様、那珂川町の小砂地区で田植えを実施したのち、大田原市・那珂川町・那須町のそれぞれの農家さんのお宅で各班に分かれ農家民泊体験を実施いたしました。
1日目の小砂地区での田植えはあいにくの雨模様でしたが、2日目からの各農家での家業体験では、天候も戻り絶好の農業体験日和となりました。
同中学校の校長先生からは嬉しいことに「来年度も受け入れをして頂けるならばぜひお願いしたい」とのお言葉もいただいております。
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米国中高生の受入

アメリカ中高生
3月22日(木)からの4泊5日にて、米国中学校・高等学校の生徒19名と引率6名の合計25名が大田原市・那須町にお越しくださいました。
滞在のうち2泊を大田原市・那須町の農家さんのお宅での民泊体験を実施しており、日本の田舎や文化などを体験していただきました。特に日本家屋の作りに興味を持っていただいたようです。また、お米のおいしさにも子供たちは驚いていたようでした。
 今回の受け入れが中学・高校生ということもあり、長旅と時差、大田原にお越しいただく前の過密なスケジュールにより、疲れも出ていたようで、毎日早めの就寝だったようです。お疲れの中でも、お米のおいしさや大田原の良いところをきちんと実感されて戻られたようでしたので、今後も受け入れに関して積極的に携わっていきたいと思います。受け入れ農家様も、言葉の壁はあっても心で通じたようでした。
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みなかみ町体験旅行の視察の受入

2月13日(火)から1泊2日の日程で、群馬県みなかみ町の皆さまが、農家民泊と弊社の社長講演聴講のためお越しになりました。
みなかみ町では、教育旅行を中心に国内および海外の方の農家民泊を数多く受入れているということです。
訪問していただいた前の週には、他地域の農家民泊視察の意味も含めて、大田原ツーリズムを通じて受け入れをしていただいている農家さん17名と事務局4名が群馬県みなかみ町への視察を行いました。
今回の大田原市での農家民泊では、大田原の旬の食材としてウドや唐辛子などを盛り込んだ夕食と地酒を囲みながら、お互いの地域での受け入れの違いや、どのような体験を提供しているのか、農泊で大変だったことや嬉しかったこと等情報共有をしていただけた様子でした。
社長講演では、黒字化を達成している弊社の事例を、事務局運営とプログラム造成のポイントを中心にお伝えし、非常に具体的・実践的で参考になったと好評をいただきました。
今後も積極的に他地域の視察を受入れ、また受入れ地域それぞれの学ぶべき点を取り入れ改善すべき点は共有し、弊社の取組みにおいて先進的な部分を各地のグリーンツーリズムに波及させ、日本全国で行われている地域活性化の一助となれればと考えています。
togarasi213
とうがらし調合体験
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農家民泊での一コマ
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新潟の専門学校生の受入

1月23日(月)からの1泊2日にて、新潟の農業系の専門学校生の皆様が、グリーン・ツーリズムについて学ぶため、大田原へお越しくださいました。
将来の農業を担っていく若者たちが、単なる農業だけではなく、グリーン・ツーリズムについても、積極的に学び、将来へ活かしたいということで、大田原でどのような取り組みをしているのか、最初にお話をさせていただきました。
その後、農業を活かした取り組み以外にも、地域の方々とともに作っていくことが重要ということを気付いていただくために、お寺や芭蕉の句碑などの地域資源を見学いただきました。
ホテルにて1泊した翌日、大田原の伝統工芸である竹細工を体験していただき、大田原でなぜ伝統的に竹細工が盛んであったかなど知っていただいた上で、体験をしていただきました。
将来、地域の農業を担っていく若者たちが、自らが農業を営むだけでなく、自らがお世話になっている地域に出ていき、様々な方と連携して、大きなものを作り上げていく、そんなきっかけになるような機会となってくれれば、我々としても嬉しく思います。
 今後もこのような若者たちが、積極的に地域に出ていくきっかけになれるような取り組みをして、地域の活性化に繋げていければと考えています。
1月写真GT
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