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群馬県からの視察研修で農家民泊を体験!

11月9日(金)からの1泊2日で、群馬県で観光業を行っている方や今後行う方々の視察研修として、大田原市内にて農家民泊体験をするためお越しになられました。年齢層20代から50代と幅広い世代の方16名の団体様でした。
初日は藤井社長講演を行い、大田原のグリーン・ツーリズムや農家民泊に関して話を聞いて頂き、皆様それぞれ行っている事業や今後行う事業に照らし合わせ聞いていただけたようです。その後5組の農家さん宅に分かれ農家民泊体験をして頂きました。観光業に携わっている方々の受け入れでしたので、受入している農家さんは普段受入している学生とは違った、専門的なお話が出来たことで刺激を受けておられたようです。
  翌日は大田原市内にてサイクルツーリズムと黒羽芭蕉句碑巡りを2班に分かれて体験して頂きました。サイクルツーリズムに関しては、およそ2時間をかけ約10キロの距離を大田原の自然・歴史を感じながら汗を流し、楽しんでいただきました。黒羽芭蕉句碑巡りは地元ボランティアガイドさんより詳しいお話を聞かせていただき、歴史に触れながら散策を楽しんでいただきました。


写真:サイクルツーリズム時集合写真
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横浜市公立中学校の生徒さんの農家民泊体験!

 9月11日(火)からの2泊3日にて、横浜市にある中学2年生の生徒152名と引率10名の合計162名が、大田原市をはじめとする那須地域にお越しくださいました。今年で弊社受入3年目を迎える学校で、例年全体で稲刈り体験をした後、農家民泊体験を実施しております。
 今年度は、大田原市湯津上地区で稲刈りと稲のはざ掛け体験を行い、その後各班に分かれ農家さんのお宅で農家民泊体験を実施しました。前日まで雨模様でしたが、到着時には雨も上がり、程よい気候の中で稲刈り体験や各種農作業体験を実施することができました。
 退村式では生徒たちが農家さんへ感謝の気持ちを込めて、よさこい踊りを披露してくれ、農家さん達は大変喜んでおられました。
 引き続きこちらの学校様の受入を行っていけるよう、今後もフォローを行って参りたいと思います。

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写真:全体体験の様子

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写真:退村式での感謝のよさこい


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東京都内私立中学校の皆さんが農家民泊体験にお越しくださいました!

 8月27日(月)からの2泊3日で、東京都内の私立中学校様が大田原を中心とする那須地域にお越しくださいました。こちらの学校様は今年で受入が3回目となります。
 初日から農家さんのお宅で各班に分かれ農家民泊体験を実施いたしました。熱中症の危険を先生方は心配されておりましたが、十分な水分補給を行いながら種まき・定植・収穫・出荷作業など様々な体験を実施し、大きな事故もなく無事に農家民泊の受け入れを終わることが出来ました。
 最終日には全体体験として、この地域における農業の課題・魅力・新たな取組みなどをメインテーマとし、班ごとに若手農家さんとのディスカッションを行いました。生徒から積極的に意見や質問が出されており、議論は大いに盛り上がっておりました。
 先生方も各農家での体験・若手農家さんとのディスカッションを非常に満足されていたようで、来年の受け入れも是非にとのお言葉をいただいております。
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(写真:若手農家とのディスカッションの様子)
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都内区立中学校の皆さんが農家民泊体験にお越しくださいました!

7月21日(土)からの2泊3日にて、都内区立中学校2年生の生徒177名と引率10名の合計187名が大田原を中心とする那須地域にお越しくださいました。
今年度、受入4年目を迎える学校で、昨年は中止となっていた学年全体での「体験」を実施することが出来ました。「体験」の一つとして、日本一の生産量を目指している「大田原のとうがらし生産」に関わる奉仕活動を、とうがらし圃場での草刈りを中心に圃場整備を行いました。今回は災害的な暑さだったため、先生方は熱中症の危険を心配されておりましたが、十分な水分補給を行いながら体験を進めていただきました。
その後は各農家さんのお宅に分かれ農家民泊体験を実施いたしました。農家での作業や体験を早朝・夕方に実施するなど、受け入れ農家様が内容を工夫してくださったお陰で、大きな事故もなく無事に農家民泊の受け入れを終わることが出来ました。
今回は、日中炎天下での農家体験でしたが、各受入家庭では、生徒たちの体調に配慮し早朝に実施するなど対応したことで、大きな問題もなく、有意義な体験となったことについて、先生方も満足されていたようです。

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横浜市の小学校の皆さんが農家民泊体験にお越しくださいました!

6月21日(木)からの1泊2日にて、横浜市の公立小学校6年生の生徒70名と引率6名の合計76名が大田原市・那珂川町にお越しくださいました。
こちらの学校様は今年度新規に受け入れをさせていただき、農家民泊については初めて体験されるとのことで、大田原市・那珂川町の農家さんのお宅で各班に分かれ農家民泊体験を実施いたしました。
初めての農家民泊体験という事で、先生方も心配されておりましたが、巡回車にて各家庭を回った際に子供たちの表情をご覧になられ、学校とは違った表情を見せる子供たちに非常に満足されておりました。その半面、農家さん宅での滞在時間が思いのほか短い行程だったことに関して、先生方や一部の農家さんが残念に感じていたようで、弊社としても行程について、今後より良いご提案を出来ればと思っております。

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(写真:入村式の様子)

校長先生からは来年度もぜひ継続したいとのお言葉を頂いており、今回は1泊でしたが、受け入れてもらえるならば2泊も検討したいと仰っていただきました。
来年度以降も継続できるよう、フォローを行っていきたいと考えております。




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